大感動の風子編完結!!
マジで泣けます;;
風子お気に入りの三角帽子を取り上げ悪戯・・・
ちょwこの体勢はwww
仲が良いなら下の名前で呼び合うべきと風子が提案。
実際にやってみた
渚「と、朋也くん・・・」
朋也「な、渚ちゃ・・・って言えるかッ!」
二人とも恥ずかしそうw
「風子は渚さんも岡崎さんも大好きですから、幸せになって欲しいです。お姉ちゃんと佑介さんみたいに」
二人の頬に口づけする風子。
ホント、最後にいいことしてくれます;;
みんなで結婚式の前祝。
楽しそうなのにどこか切ないのはなぜだ・・・
次の日
二人の間に風子はいなかった。
さらに、朋也と渚までも風子のことを忘れてしまっていた。
幸村先生だけが公子さんの結婚のことを覚えていた。
そして、朋也と渚も風子のことを思い出しました。
爺さんナイス!!
風子のことを思い出した瞬間、二人の間に風子が現れた。
ずっと二人と一緒にいたようです。
忘れられて寂しかっただろうに…;;
結婚式当日
最初、生徒の参列者は朋也と渚だけ・・・
と、思ったら、なぜかみんな来ていました。
みんなヒトデを見て結婚式のことを思い出したようです。
双子も春原もメガネ三井までも来てくれていました。
最後に公子さんに直接会うことが出来ました。
「おめでとう、お姉ちゃん。いつまでも、いつまでも幸せに・・・ずっと、ずっと幸せに・・・」
泣いた。泣いたね、これは。
いつかもう一度、風子が登場してくれるといいな…
